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Macbook Pro 2016 (1) [ぱしょこん]

すいません。ぶれてます(笑)VAIO Z勝色英字キーボードモデルがあっという間に完売してしまったのでMacに走りました(笑)
TouchBarあり・なしで迷い・・・結局「なし」モデルを選びました。



BTO構成

macOSとWinデュアルブートしたかったのでSSDは1TBにしました。

カラー スペースグレイ
プロセッサー Core i5-6360U, Skylake(2.00GHz)(TDP 15W)
メモリー 16GB
ストレージ 1TB

意外とパワーあった

TMPEGEnc、1分間のある素材のMPEGエンコード時間です。 (同プロファイル。出来る限り同条件で)

Macbook Pro 2016(TouchBarなし) : 7分6秒
VAIO Z 2016(クラムシェルモデル) VJZ311 : 4分40秒

Macbook Pro 2016
VAIO Z 2016


VAIO Z (TDP28W)には至らぬものの、なかなかの高成績。大体Nehalem中期のデスクトップ並みといったところでしょうか。

参考:歴代デスクトップのエンコード時間

初期設定

MacBook Pro 環境構築まとめ

気が向いたら続く(笑)

【メモ】Amazon Drive をネットワークドライブにマウント [ぱしょこん]

Setp1: Amazon Drive Unlimitedストレージを契約

Amazonの容量無制限のストレージ

Setp2: NetDriveのインストールと設定

AmazonDriveから提供される専用アプリは、エクスプローラに統合またはDAVのような接続ができない。そこでNetDriveを使うことになる。
ダウンロード
NetDrive - The Network Drive for Windows
ACDDokanNetというものも試したがうまくいかなかった。
インストール
ここはウィザード通りで。
ライセンスの購入
使用期間が過ぎるとマウントが無効になるので、ライセンスを購入する。

ここから申し込む。決済が完了し2通目のメールにキーが記載されるので、それをNetDriveの所定の位置にコピペ。


設定
NetDriveはDropbox、GoogleDrive、BOXやOneDriveなどにも対応している。ネットワークドライブ接続型なのでDropbox利用でもローカルで容量を食わせたくない場合は有効だ。BOXはWebDAVが公開されているが、Windowsのログオンオフ毎に接続が切れてしまう。BOX利用者もWebDAV経由のBOX接続よりも、NetDriveのほうが安定した接続ができる。

マウントしたいサービスの接続ボタンを押し、あとは必要な情報を入力。
エクスプローラで確認

補足

NetDriveを使うとAmazonDrive専用アプリよりも1ファイルのアップロード・ダウンロード容量がある一定以上でうまくいかないようだ。実質制限される。具体的な数値は未確認。NetDriveのキャッシュがそのまま反映されているもよう。NetDriveの設定でキャッシュを調整すればなんとかなるかも・・・


以上

(ファイル)Explorerシェルが遅いとき改善するかもしれない対処法 [ぱしょこん]

今年もよろしくお願いします。

Windows 10のエクスプローラはハードによらず重い傾向にあります。対処法としてよくあるのが「Windows Searchサービスを無効にする」です。しかしこれを無効にするとファイル検索やOfficeアプリなどに影響します。ろいろ試した結果。効果のあった方法を紹介します。なぜ改善できるのか?説明できないので実行は自己責任でお願いします。理解を超える質問にはお答えできません。根拠のない迷信程度に捉えてください(笑)

DISMでWindowsイメージの修復を実行

DISM (Deployment Image Servicing and Management)コマンドを次の順で実行します。
Dism /Online /Cleanup-Image /ScanHealth Dism /Online /Cleanup-Image /CheckHealth Dism /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth

DISM (展開イメージのサービスと管理) の概要 (MSDN)

健康なPCなら何も起こらないはず。実際メッセージは「正常終了。」「コンポーネントストアが壊れていることは検出されませんでした。」「復元操作は正常に完了しました。」が返却されます。

ですが結果、複数のPCでエクスプローラのレスポンスが改善されました。ファイルを開くなどCOMを経由してアプリから呼ばれるエクスプローラも速くなりました。理由は説明できません。

前後の信頼性モニターです。特に症状がひどいPCでエクスプローラのクラッシュ多発が止まりました。
おまけ (デスクトップに「信頼性モニター」のショートカットを作るPowerShellコード)
gist
信頼性モニターのショートカットをデスクトップに生成させるコードです。
powershellに貼り付ければ実行できます。

#StartReliabilityMonitor
$AppLocation = "C:\Windows\System32\perfmon.exe"
$WshShell = New-Object -ComObject WScript.Shell
$Shortcut = $WshShell.CreateShortcut("$Home\Desktop\StartReliabilityMonitor.lnk")
$Shortcut.TargetPath = $AppLocation
$Shortcut.Arguments ="/rel"
$Shortcut.IconLocation = "C:\Windows\System32\perfmon.exe"
$Shortcut.Description ="StartReliabilityMonitor"
$Shortcut.WorkingDirectory ="C:\Windows\System32"
$Shortcut.Save()

以上

【メモ】ASP.NET Core ベースのEntity Framework 学習 [ぱしょこん]

ASP.NET Core ベースのEntity Framework を学習するメモです。

参考

ASP.NET MVCプログラミング入門

この記事は「ASP.NET MVCプログラミング入門」をほぼそのまま行っています。

Visual Studio 2017 RC のインストール

Visual Studio 2017をインストール。(2016/11現在はRC版です。)
Visual Studio 2015 では.NET Coreのテンプレートが標準でないので、学習用としてVisual Studio 2017を新規インストールします。Visual Studio 2015またはそれ以前のVSが既存マシンにある環境では、新旧が共存すると依存関係で問題が起き学習が思うように進まない可能性があります。学習用の単一機能のマシンか仮想マシンでコンパイルするのがベストです。

Visual Studio 新規ソリューション生成

MENU -> ファイル -> 新規作成 -> プロジェクトからC# -> Web -> ASP.NET Core のテンプレートを選びます。
このとき、認証の変更ボタンで個別ユーザアカウントを設定するのを忘れずに。
とりあえず、F5(実行)。テンプレートのWebページが表示されます。

SQL Server に新規データベースを作成しPersonクラスを生成

SQL ServerはVisual Studioの入ったクライアントマシンと同居すると重くなるので、できればローカルでなく、学習用マシンとは別のSQLサーバがおすすめ。もちろんAzureのSQLでも可。
Personテーブル追加のクエリを実行。

Modelクラスの生成その前にライブラリの依存関係を解決

パッケージマネージャコンソールで次を実行します。
VS2017RCテンプレートではこれを事前行わないとエラーが発生します。
Install-Package Microsoft.EntityFrameworkCore
Install-Package Microsoft.EntityFrameworkCore.Design
Install-Package Microsoft.Extensions.Logging 

Modelクラスの生成

PowerShellでVisual Studioの.csprojのあるディレクトリまで移動後、次のコマンドを実行します。
dotnet ef dbcontext scaffold "<接続文字列>" Microsoft.EntityFrameworkCore.SqlServer -o Models
接続文字列はVisual Studioのデータ接続でSQL Serverに接続、プロパティ欄で確認できます。

ソースの修正

Startup.csを修正。これは書籍通り。
スキャフォールディングの実行
ソリューションエクスプローラーのControllersのコンテキストメニューを開き 追加 -> コントローラ を選びます。

実行



【メモ】普通のデスクトップPCにHyper-Vを立ててノートPCでリモート接続する [ぱしょこん]

参考記事

大変参考になりました。ありがとうございます。

Windows Server 2012 > 非ドメイン環境におけるHyper-Vのリモート管理
Technical Preview Hyper-V > 非ドメイン環境における Hyper-V のリモート管理
以上 -山市良のえぬなんとかわーるど-
Hyper-V マネージャーで資格情報を指定して Hyper-V に接続する
-www.vwnet.jp-

概要

自宅サーバ(Windows Server 2012 R2)またはデスクトップPC(Windows 10)にHyper-Vサーバを立て、ノートPC(Windows 10)からリモートでHyper-Vマネージャー(virtmgmt.msc)を操作する。


そのまま他のサーバに接続すると、「接続中にエラー・・・」のメッセージが出て接続できない。

手順

  • HOSTSを弄る(ホスト名で接続したい場合)
  • WinRMの信頼されたホストをセット
  • ホスト資格情報をセット(cmdkey)
  • DCOMの匿名アクセスを許可
  • Hyper-Vマネージャーでサーバに接続

やってみる

クライアント側、すなわちノートPCにHyper-Vをインストール
appwiz.cpl
ノートPC上では仮想マシンは動かさないので、Hypervisorはチェックしない。
先にホストとクライアントをPowerShellでリモート接続
これをやっておけばWinRMサービスも起動していて後々楽。
Step1.ホスト側でPSリモートの許可
PS C:\> Enable-PSRemoting
Step2.クライアント側でWinRMセット
PS C:\> Set-Item wsman:\localhost\Client\TrustedHosts "サーバIP"

WinRM セキュリティの構成。
このコマンドは WinRM クライアントの TrustedHosts の一覧を変更します。TrustedHosts
の一覧内にあるコンピューターは認証されない可能性があります。クライアントはこれらのコンピューターに資格情報を送信する可能性があります。この一
覧を変更しますか?
[Y] はい(Y)  [N] いいえ(N)  [S] 中断(S)  [?] ヘルプ (既定値は "Y"):
PS C:\> 
Step3.クライアント側で、念のためWinRMサービスがスタートしているか確認
PS C:\> get-service | where {$_.Name -match 'Win'}
tatus   Name               DisplayName
------   ----               -----------
Stopped  WinDefend          Windows Defender Service
Running  WinHttpAutoProx... WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Se...
Running  Winmgmt            Windows Management Instrumentation
Running  WinRM              Windows Remote Management (WS-Manag...
Step4.クライアント側で、念のため信頼ホストを確認
PS C:\> Get-Item WSMan:\localhost\Client\TrustedHosts


   WSManConfig: Microsoft.WSMan.Management\WSMan::localhost\Client

Type            Name                           SourceOfValue   Value
----            ----                           -------------   -----
System.String   TrustedHosts                                   "サーバIP"
PS C:\> 
Step4.クライアント側でPSSession開始
PS C:\> Enter-PSSession -ComputerName "サーバIP" -Credential "サーバIP"\Administrator
["サーバIP"]: PS C:\> 
HOSTSの編集(サーバ名で接続したい場合。)
notepad.exe C:\Windows\system32\drivers\etc\HOSTS
DCOMの編集
これをやらないと接続はできても仮想マシンの一覧が出てこない。
dcomcnfg.exe
ANONYMOUS LOGONに対するリモート アクセスの許可チェック。
ホスト資格情報をセット
Windowsサーバの場合はビルトインアカウントAdministraatorの資格情報が残っていることがあるが、デスクトップで一般ユーザでしか接続履歴がないことが多いのでAdministratorの資格情報をセットする。勿論ホスト側でAdministratorアカウントが有効であること。

PS C:\> cmdkey /add:"サーバIPまたはホスト名" /user:"サーバIPまたはホスト名"\Administrator /pass
'"サーバIPまたはホスト名"' に接続するための '"サーバIPまたはホスト名"\Administrator' のパスワードを入力してください:

CMDKEY: 資格情報を正しく追加しました。
PS C:\> 
Hyper-Vマネージャーでサーバに接続
クライアントのHyper-Vマネージャーで、左ペインのHyper-Vマネージャーのコンテキストメニューを開いてサーバに接続(C)...
仮想マシン一覧から、vmconnect.exeでゲストの画面を開くことができる。

以上
タグ:Hyper-V

Thermaltake Core P3 Snow Edition [ぱしょこん]

Thermaltakeの開放型ケースです。

ケース本体が日本円で約1万6千円。別売の水冷ポンプが約6万円です。ポンプはちょっと躊躇しますね(;´Д`)で、今回はケースのみ購入しました。

完成形はこんな感じ。
Thermaltake Core P3 Snow Edition から引用

箱は一般のケースに比べ、コンパクトです。重さ約10kg。

開くと、ぶ厚いアクリル板が出てきます。
発泡スチロールに部品類が詰まっています。
脚から組みます。
大地に立つとこんな感じ。フロントスイッチ、パワーLED、フロントUSBもちゃんとついてます。
一見スタイリッシュなパネルヒーター。
残部品で取りあえず動かしてみました。
開放型なので、部品の取り付けや配線の取り回しが非常に楽です。

電源は専用の取り付け金具で固定します。
配線は裏で取り廻せます。
フロントI/Fは裏カバーを外すと出てきます。
塗装がぶ厚く、一部のねじが堅かったです。
HDDベイは裏に2基、正面に3基あります。
筐体に幅はないので、振動には弱いです。持って揺さぶるとかなり揺れ撓みます。

運用面では常に誇りや水等の異物混入のリスクが付きまといます。正面はアクリル板がつくものの、上部は野ざらしですから(笑)


ASUS SABERTOOTH Z170 S [ぱしょこん]

ASUSの白迷彩マザー、SABERTOOTH Z170 S です。

ちょっとぶ厚めのATX系サイズ箱

薄いプラ板が入っています(保護用?)

じゃん!  白い・・・

底面も白い!

付属品一式。写真では分かりづらいのですがQコネも付いています。

PCIe 3.0/2.0 x16(dual可) ×2 , PCIe 3.0/2.0 x16 ×1, PCIe 3.0/2.0 x1×3

I/Oパネル。DVIが無いので、内部GPUでDVIを接続するときは変換ケーブルを使いましょう。

やたら頑丈そうなレギレータのヒートシンク。レギレータ部は高耐久部品採用だそうです。

BIOS設定画面。お世辞にも使いやすいとはいえない。デザインもいまいち。

ステータスLED。SATAのマッチングがわるいと光らないとか・・多分

特になんのトラブルもなく組みあがりました。高耐久部品がどれだけなものなのか使い続けてみなければわかりません。

以上、ASUS SABERTOOTH Z170 Sでした。



タグ:自作PC

Windows 10 Anniversary Update 後の tclock [ぱしょこん]

Windows 10 Anniversary Update ではタスクトレイの時計部分が通知アイコンと一体化されるので、従来のtclock(派生版)では時計が改造出来きません。
8/21現在、動作確認出来たのはWhite-Tiger氏の T-Clock Redux 、k-takata氏の TClockLight(TClock Light kt160809-alpha) のみです。
標準時計はあかんのか?
いろいろあれだ(;´Д`)
  • フォントが小さく一瞬で見づらい.
  • フォント種類や色、文字の位置が設定できない.
  • 時計に秒の値がない.
など。

T-Clock Redux のインストール

ダウンロード
GitHub T-Clock Redux からバイナリ (T-Clock_static.zip) をダウンロード。
展開
T-Clock_static.zipを適当な位置に展開します。
展開したら、Clock64.exeを実行します。(32bit版WindowsはClock.exe)
T-Clock Options
初回起動時、設定のAboutタブが自動で開かれるので、スタート時自動起動にチェックしましょう。
2回目以降の設定は時計を右クリック -> メニューでできます。
こんな感じでカスタマイズ。
以上T-Clock Reduxでした。


タグ:tclock

Windows 10 Anniversary Update はクリーンインストールで? [ぱしょこん]

いずれもリリース1511,10586からの更新です。

VJZ13A (VAIO Z フリップモデル)

更新20%近くまで行って、強制的に再起動以前のバージョンに戻されました。

VJZ131 (VAIO Z クラムシェルモデル)

更新前のチェックで互換性のないアプリが検知され先に進めませんでした。
おいwサティア「このアプリ」でどのアプリだよww

Hyper-V上の仮想マシン

更新うまく行きました。

方針

Anniversary Update は基本クリーンインストールで行きたいと思います。
VAIO Zは注意です。

追記 0806


Classic Shellが無効化される件

Anniversary Update でClassic Shellが無効化され、再インストールも阻止される(8/6現在)。Classic Shell バージョン 4.3.0 を新規いまたは上書きインストール。8/6の時点ではChocolateyからは4.2台しかインストール出来ないので、Classic Shell公式サイトからダウンロードし管理者モードでGUIインストールすればOK。

ちなみに、私がなぜClassic Shellに拘るかというと、Windows 10の標準シェルスタートメニューでは自機PC側への検索機能が十分でないからです。diskmgmt.mscなどのMMC管理コンソール系のWindowsの管理機能。そして、Chocolatey経由でインストールした、スタートメニューにショートカットを配置しない系のアプリは標準の検索機能で容易に、探し出せません。標準のスタートメニューでWeb検索などするはずがない。MSはなにか勘違いをしている(#^ω^)
Windows 8.1 を最速でデスクトップ指向にカスタマイズ

VJZ12A1 (Z Canvas)

問題なくアップデート出来た。

自作PC ASRock H170

アップグレードインストール成功。
我が家で問題になるのはVAIO Zだけなのかも。

雑多な印象

  • ディスクのパフォーマンスがやたら遅くなった。これは使う全てのアプリでいえる。
  • なんと言ってもClassic Shellが使いえないのが痛い。Classic Shell  4.3.0 で解消
  • タスクトレイの改造が出来なくなったので、ちひろさんのttclockが使えなくなった (;´Д`)マジカ
  • bashが使えるという利点しかない。
  • フォントが游ゴシックに戻されるのでシステムフォントをTatsu氏の神ツールで上書きする

Via ConEmu

設定
左ペインの機能一覧からTasksを選択。+ ボタンを押してTaskを追加。名称を WSL::bash としました(名前は何でもいい)。
Commandsの欄には Bash on Ubuntu on Windows のショートカットの内容をそのまま。

TaskName:
WSL::bash
Commands:
C:\Windows\System32\bash.exe ~
アンチエイリアス
左がConEmu設定で内装アンチエイリアスを使用したもの。右がcmd.exe (ClearType)。ConEmu内装が滲みが少なく綺麗に見える。

使ってみてやっぱり便利だ。なんだかんだ言ってもWSL (Windows Subsystem for Linux )実装はありがたいですね。


タグ:Windows10

【メモ】Windows Insider Preview の(WSL)bashをConEmu経由で呼んだとき、矢印キーが効かないを解決 [ぱしょこん]

解決方法


ConEmu、Ubuntu on Windows のUbuntu両方にアップデートを掛ける。
Step1. ConEmuのアップデート
C:\ choco update ConEmu
Step2. Ubuntuのアップデート
username@hostname:~$ sudo apt-get update;sudo apt-get upgrade -y

bash本来のキーバインド、↑, ↓ は Ctrl+P(C-P), Ctrl+N(C-N), ←, → は Ctrl+B(C-B), Ctrl+F(C-F) は問題なく使えるもよう。また、ConEmu経由からでなく、cmd.exeやpowershell.exeからだと問題なく矢印キーが使える。

参考

Bash Reference Manual
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